身だしなみ、礼儀のワンランクアップ

 

 今年は私にとって「身だしなみ」「言葉遣い」などに気をつけるといい年まわりなのですが。

 仕事上で必要になりそうなのもあり、現在「ビジネスカジュアル」を研究しております。

 

 というわけで、一昨日くらいにジャケットを探しに某あ●山さん、イ●ンさんなどを回ったのですが、気に入るものはなく・・・・

 駅中のショップでは、某ユナイテッドア●ーズさんに気に入ったのがあったのですが、個人的にちょっとカジュアルチックだったのと、少し予算オーバー。

 結局最後、いつも自分が購入しているスーツセレクトさんで値段的にも体型的にもちょうどあうものを発見することができました。

 (とはいえまだ購入には至っておりません)

 

 

 ちなみに、今日は仕事ではなく勉強会の場でビジネスカジュアルの格好で参加したら、一人のお姉様に「いつもと違いますね^^」と言われました。めちゃくちゃ嬉しい・・・・。

 そして、やはり自分に暗示をかけるとでもいうのでしょうか、カジュアル入っているとはいえビジネスモードの服装にすると気合が増します。

 

 人に会う時、外で出るときも含めビジネスカジュアルを多めにしようかな。

 

 花供養35日目完了。

 

 

 

 

 

断捨離行

 ここ最近取り組んでいるのは、

 「急がないけど自分と向き合う時間を持つこと」

 「不要なものを手放していくこと」

 

 そう言えば、つい数日前は満月。「満月の願い」として「手放したいものを願うと良い」と何かのサイトで書いてあった気がしますがそれはさておき。

 

 

 先日読んだ堀江貴文さんの「時間革命」という本にある時間の概念も念頭にあるところですが、今は「何かをするために時間をとる」ことと同様「自分の内側から起こってくる感覚、人であれ、何かに対峙した時に出てくる自分の反応のパターン」を観察するようにしております。

 

 例えば、今日実はテレビに少し映ってしまったのですが、その時の周りの方とのやり取りの中で「こんなことでもお役に立てれば・・・・」とちょっと卑下している感じで言葉を発した自分。これは自分に自信がないのと、あとは「自分はなんの役にも立てないんじゃないか」とか。

 突き詰めていけばそこらへんの観念があるんじゃないかと感じました(まあ、これが正解かどうかはまだわかりませんが)

 

 んで、題名のこの「断捨離行」ということですが、実は部屋や家の不要なものを手放していくと同時に、自分の心の中を整理することにも繋がる。

 

 これを自分のタイミングとして置き換えるならば、この多重天中殺中にやるべきことの本質は「断捨離」「自分の心を整理して」次に向かうための土壌作り、と言ったところでしょうか。

 

 花供養34日目終了。100日連続チャレンジで、だいたい3分の1をクリアできました。

 

 

「人生とは好きなことをするのではなく、好きなことを見つけていくこと」

 

 と、先日知人から言葉をいただきました。

 

 なるほど、と思ったところは、自分の中に「自分には好きなことはあまりないから、今あることをやっていくだけ」という(ある意味虚無主義に近い方の)感覚というか思い込みがあって。

 

 これが多分生まれてきて数年のうちに身についていた固定概念の一つでもあったのでしょう。

 

 ただここを「好きなことを見つけていく」とシフトしていくことで。

 

 日々何か充実させていけるのではないかと思います。

 

 

メラビアンの法則の拡大解釈

 

 会社の新人研修、なるものをこれまで何回か受けてきたのだけど、メラビアンの法則は必ず出てきているにも関わらず、必ずこんな風な言われ方をしてきた印象がある。

 

 「要は、初対面時に置いて、人は視覚情報を元にその人を判断しようとする。だから見た目は大事ですよ」

 

 しかし、当のメラビアンは後にこれを否定したらしい。具体的には、下の記事のリンクをば。

https://nomad-journal.jp/archives/5629

 

 簡単にいうならば、「視覚情報・聴覚情報・言語情報が矛盾して入られると感じた場合に置いて、人は優先的に視覚情報を元に判断する」

ということ。

 

 つまり、「話す言葉」と「見た目」を一致させなさいということだ。

 

 例えば身内や同僚の前でも態度と言葉がチグハグになっていないか?

 

 改めて見直さなければいけないところではある・・・・。

月読神社

 実は普段の行動範囲からはそう遠くないのですが、最近あまり行かなかったのですが。

 

 なぜかここ最近、心が「行きたい」とずっとざわつくのでお参り。

 

 

ちなみに、「読」は異体字の「讀」

 

 この意味は「立ち止まる、立ち止まらせる、」というようなことらしい。

 ならば、、?

https://ja.m.wiktionary.org/wiki/

 

 「火」の島の通り、大地から熱い気が体に流れ込んできました。

 

 花供養32日目終了。

 

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爆睡

 勉強のために頭をフル回転させたのか、あるいは満月前後のせいなのでしょうか?

 

 帰ったらしばらく爆睡してしまいました。

 

( ふしぎですが、満月の前後は体が少しだるく、、というか眠くなりやすくなります。)

 

 そこでみた夢は、いる街自体はリアルにあるのですが、細かいところで風景が違ったり、知らない女の子に道をきかれたり。(なのに妙にリアルな感覚)。

 

 これってもしやいわゆるパラレルワールド??

 

 あるいは、満月前後はナルトでいう無限月読にかかるのか。いやいや実はこの現実こそが「無限月読」(夢幻月読?)だったりして(;゜0゜)

 

花供養31日目終了。

 

 

 

 

 

 

 

過去→現在→未来になしたいこと、なすべきこと

 プログラミング を習って結局何がしたいの?と尋ねられる最近。

 別に探していたわけではないけど、今日みえたことがあった。

 

 要は、私はある種世界の実相を知りたいのだ。。。簡単に言えばデータサイエンス。

 

 今感じている現実、事実をデータと示し合わせたら何かもっと見えてくるんじゃないか、仕事であれば何かしら次へのヒントが得られるんじゃないか・・・・とか。

 

 まずそれがわかったのが、新卒で入った小売の世界だった。

 POSシステムで面白いように毎日数字がちゃんと出てくる。上が会議で示してくる仕事の仕方、資料も結構面白かった。(そしてそれは今でも私の仕事の基本となっている)

 

 次にゾウやペガサス、たぬきといった分類で人をみる占い。

 厳密には一人の人物でも動物が「本質」「表面」「意思」そして別に「レール」「リズム」といった感じで何通りものパーソナリティーを持つのだけど。

 

 じゃあ、この職業にはどういう人が多いのか?とかをエクセルを使って分析してみたら、素人目にみても偏りのある結果が出てくることが多かった。

 で、もっと分析してみようということでエクセル関数を覚え、PDFファイルをエクセルに変換する術を覚え、挙句にはVBAでグラフ自動化までしてしまった。。。。

(そして習ったの協会ソフトではいわゆる「天中殺・空亡期間」を算出できなかったため、それをVLOOKUPで出せるようにもした)

 尚、この結果はなぜだろう??と探求した結果、現在算命学に行き着いて勉強しているのもある。

 

 

 で、最後の一つ。

 直近の仕事では細かい数値について言われることはあまりなかったけれど、自分で分析して事実を把握し、戦略を立ててやってみたかった。(もっとも、MBO評価なのでそれは行う必要のあることではあるのだけど)。あるいは、次に転職する上でも、自己アピールのために数値をはっきりさせておきたかった。

 

 例えば、DMをいつ何部発送してそのレスポンス率で次の戦略を考えることができたり、私の立場であればいつどこにポスティングして売り上げを得たか。

 あるいは昨年と今年を比べて案件がどれくらい増加したか、何曜日に増加したか。

 経費をどれだけ下げたら原価はどれくらい抑えられるか。

 実際にこれらをやってみたら、数値を出してみて「有効」か「無効」か「得」か「損」か。提案が通ったかどうかは別として見えてきたこともたくさんある。

いろんな切り口で見ることにより参考になったものも少なくない。

 

 

 こういった経験があるから、勘所だけではなくちゃんとそういったデータを元にすれば成果は上がりやすくなるし、

 そのためにツールとしてアプリケーションを応用すれば、より効率よくなっていくし社員一人一人が使いこなすことで、個々の成長にも繋がると思うのだが。。。。

 

 花供養30日目完了。