杣径somamichi

Live in now.

天然の「魔女」

友人と先日お茶していて出てきた話。 私自身はレイキを扱えるとか、オーラの色がはっきりみえるとかまではいかないのだが、比較的周りにそういうのがわかる人はいる。 で、友人の奥様もヒーラーなのだが、その奥様に、ある人の情報を開示したところ「この人…

今年の目標(覚書)

○季節毎に伯父のところに遊びに行く ○縁のある天神様のところへ、梅の綺麗な季節に挨拶に参る ○身だしなみをしっかり ○ノマドワーカーを目指す。断捨離 ○利益抜きで人に奉仕 ○毎月一回の神社清掃に参加 ○1日に一回コンピュータ将棋を指す ○なまの芸術に触れる

激しい葛藤

葛藤がある、と書いたら一見ネガティブに思われるかもしれない。 これまで一途に取り組んできたつもりだったが、気付いたらどこかで自分のしている仕事への疑問、矛盾が膨れあがり 気付いたら今、天中殺効果か?かつてなく激しく自分の中で常に問答しあって…

リーダーシップ、内面からの魅力

って、天性の才能とかもあるかもしれないが、後天的に磨ける気がする。 たとえば最近思うのが、すごくリーダーシップが発揮できそうな設計図を持っていながらもなんらかの理由でできてない感じのひと、逆に芸術的才能がなさそうながらもその道で力を振るうひ…

眠気

ひとときあやのさん、という、その人をみて感じるものをアートにして描いてくれる絵描きさんがおり、今日は個展を観に行きがてら、僕も描いてもらうことになった。 下の写真はその個展の絵で、今まで描いた絵100枚くらい飾ってあったのだが、実際には500名以…

繊細な感覚と引き換えに失ったもの

運命学を学ぶこと、求める者にはそれ自体に意味があり、また(もし運命学あら愛される者、という条件つきだが)勉強し始めた時点で新たなスイッチが入るということかもしれない。 自分の宿命としては、もっている主星や主星は比較的「強い」はずだが、ある条…

今年のテーマ

今年の抽象的なテーマは「境界線を見究めること」「収束していくこと」「人間社会で生きる感覚をつかむ」今日唐突に思い出したのだけれども、大学時代のサークルの恩師が仰っていた。「30までは色々手を広げていってよい。でも、30を越えたら今度はそれを絞…

先祖〜今に流れる系譜

本日はお昼から、長らく会ってなかった親戚とお昼から繁華街へ。 その方は、自分の小さい頃に亡くなった親父の従兄弟にあたる。以前お会いしたのが、小さい頃で、お酒を交わすのは初めて。 で、今のお仕事をきくと某大企業に属しながら、これまた某大企業の…

人により学びのプロセスは異なる

私の場合、いくら本を読もうが結局体験してみないと腑に落ちないというか、理解しえない性質があるようだ。 そんなこんなで、衝動にかられ、正月はひたすら算命学の勉強。 また、ありがたいことに少しずつではあるが、周りの方の宿命をみさせていただく機会…

コインの裏表

試練が多いということは、自分は試練の女神に愛されているということ。イコール試練に耐えうる強さの精神と身体を与えられているということ。 周りの人間関係に恵まれているということは、その愛を学ぶためにここにいるということ。 どちらも豊かだ。 どんな…

肩書きではない

以前属していた団体の「身内」のゴタゴタに巻き込まれた、わけではないが、その様子を遠くから今みているような感じ。 そこで感じた。 以前その「資格の団体」にいたときに、団体が標榜していたのは「資格」「お金」「名誉」「仲間」云々。。。。。直接的に…

何かに導かれて

今年一年の出来事を振り返ると。やはり何かに導かれているのではないか、としか思えない。 今年2月から年運天中殺。で、入った頃に算命学の勉強を始めた。 その算命学の命式を読むための理論的な部分、それと思想的な部分(仏教もあったり、色々)は月1の授…

人生で起こる出来事には、何か意味がある

「人生で起こる出来事には、何か意味がある」 大学時代だからもう十数年前か。 同じ生年月日の友人の女の子からもらった年賀状の裏面一杯にでっかい文字で書かれていた言葉。 一年前までではなく、一ヶ月前まででなく、「今だからこそ」思い出すと改めてすご…

仲間

昨日の勉強会後の懇親会から、皆で明日はどっかいこう!!となり、 今日は先生、仲間と共に地元の観光と温泉へ。 というわけで大人5人➕子供1人で平日のドライブ&プチ旅行となりました。 考えてみたら、職場の同僚と日帰り旅行とかはあったけど、純粋に仕事の…

陰のアドバイザー、陽のアドバイザー

私は一ヶ月に一度ほど、2人の方に体を診て、あるいは施術していただいている。 1人はカイロプラクターの先生、もう1人は漢方を処方してくださる先生である。 実は2人とも、数年前に姉から紹介してもらい通い始めたのだが当の姉は通わなくなり、今や何処とい…

王様のレストラン

http://www.meigensyu.com/sources/view/1305/page1.html 子供のころにドラマを観ていた記憶。 ふと名言集を観ていてグッときた。 人生で大切なのは、何を食べるかではなくどこで食べるかである。

エゴを捨てる

お金は「自分の所有物ではない」 サラリーマンとしての私のしている仕事も「私のものではない」 全ては諸行無常。 今起こっている出来事。 この今の関係性の中で色々経験させてもらっていること。 これを「有難い」と思えるかどうか。

浅はかさ

忙しい日々の中の休息。 なぜ同じ過ちを自分が繰り返すのか、なぜいつも同じような環境に来てしまうのか、なぜこの出来事を体験する必要があるのか? この自分の足の地につかなさは?? 冷静に机に向かい、少し見えてきた気がする。 自分の内面世界が現実を…

異端児の系譜

自分が所属しているところの会社は今や社員数が4桁を超える大所帯なのだが、うち、自分の今いるチームの同僚の宿命をみると、「とにかく変わった宿命の持ち主が多い」。 これは、会社の業種、雇用形態の特殊性などにもよるのかもしれないが、自分のところの…

仕事の幅が広がってきた

一昨日は出張で支社の研修へ。 私の会社は元々ホテルに近いようなサービスをしている会社で、2年前入社したときは、そんな仕事なんやなー、とただ思っていた。 それが一年半前からは料理や弁当の手配の仕事を振られ、また半年前からは今度は技術の仕事もする…

ティール組織

ちょうど一年前にU理論を教えていただいた先生からおススメされた「ティール組織」の概念。 なかなか読む機会がなかったのですが、本日読書会があり、そのテーマがまさに「ティール組織」の分厚い本。 4時間、参加者14名で総合600ページ、1人30ページくらい…

神社清掃

仲間内で、月一、毎月一日に地域のとある大きな神社を清掃しているとのことで、今日からそこに加わることに。 最近は割といかなく(というかいけなく)なったのだが、朝の神社は清々しい。

「繋ぐ者」

大学卒業のときに、お世話になったサークルの恩師からいただいた言葉は「人と人を繋ぐ人になってください」というものだった。 事実、、というか何というか、大学のサークルでも「コーディネーター」的なことはやっていたと思うし、それがきっかけていろんな…

旅立ち前夜?

過去、そのときそのときの環境から離れるときは(高校大学など必ず予期できる場合は除いて)、自己成就なのか、お告げなのかわからないが必ず現実に「サイン」が何らかの形ででてきていた。 大体2、3ヶ月前には出始めて、自然とそのような流れになる。自分の…

掃除の大切さ

職場の看板や玄関を、ほかに誰も同僚がいないときに掃除してみる。磨いてみた。そのときに、色々思い出した。 ある飲食、サービス業にいたとき、店のチェック項目の一つとして「床がピカピカであること(正確には数値で測る)、また看板を綺麗に保つこと、と…

仲間内での勉強会

仕事が休みの今日は、ある講座の、仲間で、その仲間内で行われる勉強会へ。 類友の法則とはよく言ったもので、月一の講座で顔を合わす仲間の1人の喋ったら意外にめちゃくちゃ話が合ったことにびっくり。 故郷に帰ってきて感じたことは、昔の高校までの同級…

小さい赤ちゃんが笑う夢

夢の中で何人かの女性と一緒にご飯を食べていたのだが、その内の1人の女性(知らない人だ)が、私含めみんなの前で「私最近子供生まれたのよ〜」といって赤ちゃんを見せてくれた、、、のだが、手のひらサイズで異様に小さい、、、がみんなも私も笑っている…

今年の前期振り返り

昨年末に予想していた自分の今年の流れと実際を比べてみると、うまくいっていることもあるしそうでないこともある。昨年12月〜1月に道筋はたってないのに「こうしたい」と某所にて公言し、なんと2月に叶ってしまったことがあれば、別の事象で「今年後半こん…

誕生日をお祝いされたこと

先日私の誕生日の日に会社での飲み会があったのだが、(特に期待はしてなかったのだが)私の誕生日を皆忘れており、それはそれでスルーしてほしかったのだが、二次会で自分から誕生日を告白せざるを得なくなったというへんなサプライズ。 (ただ、次の日にケ…

充電、エネルギーの入れ替え

電車でちょっと田舎の公共温泉センターへ。 温泉の後にリクライニングチェアーでゆっくりしている。 自分のときとしてでてくる行動力に反し、 自分の人生の観念の中には何をしても無駄だから、何もしない方がよい、という虚しさ、また何を経験しようが所詮人…